毎日新聞「大学入試 いざ新テスト、英語熱 民間試験・塾、高校生走る」という記事で英語塾 ABCをご紹介いただきました。
「毎日新聞」さん、ご紹介ありがとうございました!
大学入試を見据えた「英検対策」を始めませんか?
英語は、大学入試の要となる教科です。
受験方式が多様化する中、英語力があることのアドバンテージは計り知れません。大学の入試要項を見て、「英語ができればなぁ…」とため息をつくのか、「英語ができるから!」と胸を躍らせるか、大きな分かれ道となります。
特に、英検やTEAP、TOEFL、IELTSなどの英語資格を持っていると、大学受験の負担を大きく軽減することができます。そのため、英検の志願者は年々増加しています。
では、大学受験で「英検が有利」になるのは、何級からなのでしょうか?
大学受験で「有利」と言えるのは、英検準1級以上 です。
準1級は、大学入学共通テストで90点以上を取る英語力に相当します。以下のようなケースで、受験生にとって強い味方になります:
- 私立大学: 準1級以上で得点換算や英語テスト免除の対象となるケースがあります
- 国立大学: 医学部でさえ、英検利用可能な大学が現れました
こんな好条件、見過ごすわけにはいきませんよね?
すでに教育熱心な一部のママたちは、大学受験を見据えて、小学生から段階的に英検受験をスタートしています。「小学生に英検は早すぎる」と思うかもしれませんが、実は最も効率よく英語力を伸ばせる黄金期なんですよ。
英語は、どれだけ触れたか?その量が成長のカギとなります。「英語の悩み」は、時間と量が解決してくれると言われるほどです。
小学生は、英語に触れる量を確保しやすいです。そして、単語の暗記や文法学習が習慣化されていないため、本来備わっている英語を理解する力を伸ばしやすいんです。よく言われるのが「英語耳」ですね。小学生は英語を聞く力を楽に伸ばすことができる最高の時期です。
こんな実例があります: 英語経験のない小学生が、たった1年半で英検2級に合格!
しかし中学生になると、学校や学習塾で単語の暗記と文法学習が始まり、英語の間違った学び方を身につけてしまい、本来備わっているはずの能力が消えてしまうんです。さらに定期テストや部活動、ゲームやSNSなどに時間を取られ、英語学習に必要な時間が確保できなくなります。
そんな事例を多く見てきたから…。だから、小学生のうちに英語に触れる時間を確保し、準1級まで取得しておくことを強くおすすめします!
英語は唯一、大学受験を先取りできる教科です。
これを利用しない手はありません。大学入試で勝つために、今から英語資格取得を目指して準備を始めましょう。
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